会社案内COMPANY

代表者メッセージ

代表者メッセージ

伏見クリエイト株式会社は昭和27年5月に平山商店として創業し、私で3代目になります。当初、「ごみを片付けさせてください」とリヤカーを引きながら企業を回っていたのがスタートになります。皆様の支えがあり平成6年1月に伏見クリエイト株式会社に法人成を行いました。
「ごみ」というものが「資源」として注目されるようになり、リサイクル業界は大きな過渡期となっております。今ある地球を次世代に託していくために当社は環境保全の最前線で果たすべき社会的使命を遂行いたします。
また、「売り手よし・買い手よし・世間よし」の三方よしの成果を常に目指し、従業員ともども皆様のお役に立つために、先代達から教えられてきた人を想う気持ち、義理と人情を大切にして日々精進していく所存です。
今後とも皆様のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

伏見クリエイト株式会社
代表取締役 文 祐基

企業理念

企業理念

沿革

1973 昭和48年 4月 京都市一般廃棄物処理業の許可を取得
1974 昭和49年 12月 京都市産業廃棄物収集・運搬業の許可を取得
 以降、京都府、大阪府、三重県、滋賀県、奈良県、兵庫県、福井県の産業廃棄物収集運搬許可取得
12月 産業廃棄物向原式焼却炉を京都市南区久世工業団地内に設置、産業廃棄物処分業の許可を取得
1983 昭和58年 産業廃棄物向原式焼却炉を撤去
1991 平成3年 10月 工場及び本社の移転、現住所地
1994 平成6年 京都リサイクルセンター伏見クリエイト株式会社として法人化する
1998 平成10年 代表取締役社長に文盛保が就任する
2001 平成13年 3月 京都で初めての木材リサイクルプラント施設を完成させる
 木材チップの加工再利用の推進に向けて活動を広げ、現在に至る
2004 平成16年 5月 京都市にて積替保管施設の許可を取得
2013 平成25年 6月 ISO14001認証
2016 平成28年 3月 ISO14001:2015認証
2023 令和5年 4月 代表取締役社長に文祐基が就任する

会社概要

本店所在地 〒612-8496 京都市伏見区久我西出町4番地の38
TEL:075-922-3251 FAX:075-922-3253
営業所 〒612-8496 京都市伏見区久我西出町4番地の38
TEL:075-922-3251 FAX:075-922-3253
車両基地 〒612-8496 京都市伏見区久我西出町10ー12
代表者 代表取締役 文 祐基(令和5年5月30日現在)
創業 昭和27年5月
設立 平成6年1月25日
資本金 16,000,000円
事業の目的 産業廃棄物及び一般廃棄物の適正な処理を行うと共に、 ごみの減量と資源物の回収につとめ地球環境を守る。
会社概要写真

【役員】

代表取締役 文 祐基 (令和5年4月12日就任) 取締役 文 将基 (令和3年6月1日就任)
取締役 平山 清司 (令和2年8月31日就任) 取締役 牧 宣彦 (令和3年6月1日就任)
取締役 平山 盛彦 (令和2年8月31日就任) 取締役 杉本 兼也 (令和3年6月1日就任)

(令和5年5月30日現在)

【取引先】

  • サントリー株式会社
  • 京都醍醐センター株式会社
  • ホテル日航プリンセス京都
  • 株式会社平和堂
  • 富士ゼロックス株式会社
  • レンゴー株式会社
  • 日本板硝子株式会社
  • 関西尾池工業株式会社
  • 株式会社SCREENホールディングス
  • 株式会社ワコー
  • 株式会社中央倉庫
  • 日本紙行株式会社
  • 日本プラスチック製砥株式会社
  • 土山印刷株式会社
  • 株式会社京都王子アドバ
  • 鹿島建設株式会社
  • 株式会社大林組
  • 京都府京都市
  • 西日本高速道路株式会社
  • 京都府立植物園
  • 株式会社村井建設
  • 京都競馬場
  • その他300社 敬称略

加盟団体

組織図

組織図

人員配置

(令和8年1月現在)

経理部 総務部 営業部 収集運搬部 施設部 合計
2名 3名 3名 6名 9名 23名

(注)兼務職員については、主たる部門に計上しています。

アクセス

本社・営業所(中間処理場)

〒612-8496 京都市伏見区久我西出町4番地の38
TEL:075-922-3251 FAX:075-922-3253

お持ち込みのお客様へ(搬入時の注意点)

  1. 駐車スペースに車両を停めてください。
  2. 徒歩で受付にお越しください。
  3. 駐車スペースに戻り、車両を動かしてください。
    その際、駐車スペース出入口に設置している
    信号機が青になってから進行してください。
  4. 工場への搬入の際は、必ずバックで進入してください
搬入時の注意点
搬入時の注意点